こんなに
見ていい
なかった。
AIで、つくれるものの質も、試せる数も、届く速さも、比べものにならなくなりました。どこで勝つかを一緒に決め、AIで一気に形にして試し、成果が出続ける仕組みを御社の事業に残します。
買い方が
つくり方も
買い手はAIに相談してから選ぶようになり、つくり手はAIで、質の高いものを短い時間で形にできるようになりました。マーケティングの前提が、買う側とつくる側の両方から、同時に入れ替わっています。
会社やサービスを探すとき、まずAIに相談する人が増えています。情報を集め、候補を絞り、比べる。購買までの流れ(ファネル)の大部分が、AIとの対話の中で進むようになりました。
ページも広告も資料も、AIを使えば、質の高いものを短い時間で形にできるようになりました。制作にかかっていた時間と手間が大きく縮んだぶん、誰に、何を、どこで勝負するかという戦略の差が、そのまま成果の差になります。
戦略から、
全工程を、
3つの段階を、毎月まわします。AIに任せられる作業はAIに任せ、人は考えることと仕上げに時間を使います。必要な範囲だけのご依頼も可能です。
誰に、何を、どこで勝つかを決めます。
選ばれる理由を、記事、資料、サイトに落とし込み、届けます。
受注や継続までの数字で、効いた打ち手を見極めます。
AI時代に
5つの
変わらないマーケティングの原則に、AIによって新しく重要になったことを加えた5つです。どの支援も、この原則に沿って進めます。
実行が速く、安くなるほど、最初の判断の差がそのまま成果の差になります。誰に、何を、どこで勝つかを、施策より先に決めます。
一般論は、AIがいくらでも書けるようになりました。差になるのは、顧客の生の声や自社のデータです。商談の記録やインタビューから、選ばれる理由を掘り起こします。
AIを入れるだけでは、成果は出ません。調べる、つくる、届ける、測るという仕事の流れそのものを、AIがいる前提で組み直します。
AIには得意な仕事と、苦手な仕事があります。AIに任せる作業と、人が判断すべきことの境界を見極め、品質に責任を持ちます。
時間やコストの削減で満足せず、商談、受注、継続まで、事業の数字で効果を測ります。結果から学び、打ち手を毎月更新し続けます。
出版社、上場企業、スタートアップなど、これまで50社以上を支援してきました。守秘義務の関係で、多くの事例は公開していません。業種や課題が近い支援例は、ご相談の際に個別にご紹介します。
業種や課題の近い支援例を聞いてみる →決まったパッケージはありません。作業の量よりも、目指す成果から逆算して、関わり方を一緒に決めます。
料金の目安は、継続的なコンサルティングで月額10万円(税別)から。ご相談の内容と範囲をお聞きしたうえで、関わり方とあわせてお見積りします。
慶應義塾大学文学部卒業後、音楽雑誌の編集者としてキャリアを開始。DeNAでは男性向けライフスタイルメディアの立ち上げを牽引し、ローンチから約1年半で月間3,000万PV規模に成長させました。ポートではコンテンツマーケティング責任者として、人材・医療・金融など幅広い領域のメディアを管掌し、東証マザーズ上場を経験。上場後はM&Aを担当しました。2019年にアースダイバーを創業し、2nd Community株式会社ではマーケティング執行役員を務めました。現在は、AI時代のマーケティング戦略の設計と、その実行を手がけています。